We design and craft user experiences. 私たちはユーザー体験をデザインする制作会社です

インターネットを介して提供されるモノ作りは、ときにユーザーの顔が見えにくくなってしまいます。
それを補うのは、ユーザーシーンを鮮明に思い描く、想像力です。
どんな人が、どんな表情で。
どんな時間に、どんな場所で。
どんな素敵なユーザー体験を生み出せるのだろう?
作るものは変わっても、サービスの本質は変わりません。
「人が、人に贈るサービスを。」そんな温かみのあるモノ作りを続けて行きます。

STANCE

モノ作りへの向き合い方 The way We craft Contents.

BELIFE

クリエイティブを生み出すための環境 Our Environment for creative craftsmanship

私たちのオフィスの執務エリアには、扉も間仕切りもありません。ふと周りを見回して声を掛けるだけで、情報と感情を共有できること。「一緒にサービスを作っている」事を実感できる環境でモノ作りをすること。「人から人に温もりが伝わるサービス」を作るには、まず何よりも私たちが「共有し、伝えること」の素晴らしさを信じていたいと考えています。

STYLE

全てのユーザーに、一番のサービスを届けたい To deliver the best service to all Users.

  1. 全ての端末で、
    最高の体験を。

    私たちはフィーチャーフォンからスマートフォン・タブレットまで、市場に出荷されているほぼ全ての携帯端末を保有しており、OSバージョンの差異も含めて、クオリティ確認を行っています。
    1人1人のユーザーにとっては、「自分の端末で表示されたコンテンツ」が唯一の体験です。全ての端末で最高の体験を提供することが、1人1人のユーザーに向き合う事だと考えています。

  2. 「内製」へのこだわり

    私たちは、企画から開発・制作、運用までのすべてを社内で実現しています。
    それは、ユーザーの感動体験を作り出し、クライアント様の目的を達成する「コンテンツ」作りの隅々まで責任を持ちたいと思っているからです。
    技術が変わっても、作るものが変わっても、コンテンツを作り出すのは「人」です。「自分が自信を持ってユーザーに提供できるコンテンツを作りたい」と考えている人が集まり、共に悩み、成長し、協力し合ってコンテンツに向き合う。
    ORSOは、そんな「人」の集まりであり続けたいと思っています。

  3. 文化の継承と再発明

    私たちは、未来に向けた新しいユーザー体験を作り出すことを目指しています。
    それは今までの価値観や文化を無視して、ただ「新しいモノを作る」ことではありません。
    どんなコンテンツやサービスにも、それぞれのユーザーが慣れ親しんでいる使い方や楽しみ方があります。その価値観や文化を大切にして、再発明し続けていくこと。今ある良いものに、さらに良いものを重ねていくこと。
    そうやって、新しい未来の文化を作っていきたいと思います。