We design and craft user experiences. 私たちはユーザー体験をデザインする制作会社です

インターネットを介して提供されるモノ作りは、ときにユーザーの顔が見えにくくなってしまいます。
それを補うのは、ユーザーシーンを鮮明に思い描く、想像力です。
どんな人が、どんな表情で。
どんな時間に、どんな場所で。
どんな素敵なユーザー体験を生み出せるのだろう?
作るものは変わっても、サービスの本質は変わりません。
「人が、人に贈るサービスを。」そんな温かみのあるモノ作りを続けて行きます。

information
2016/11/24
キレイに撮れて、簡単編集、いいね!されやすい スマホSNSに最適な動画撮影・編集アプリ
「クリッカムベータ版」を正式リリース
2016/11/08
業界初、新しいドローン専門ビジネスサービス“drone market(β版)”が12月5日運用開始
2016/11/05
おおいた留学生ビジネスセンター"キックオフイベント"にて記念講演とパネルディスカッションに登壇

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STYLE

未来を創るために必要な3つの「創る」

ORSOは以前「ケータイはケータイの文化を」というスローガンを掲げていました。 ケータイからスマホに変わった今でも「文化を作る」という心意気は忘れてはいません。 それは楽しいサービスを、楽しい仲間と、楽しみながら、ずっと続けていきたいから。

  1. Create Value
    価値を創る

    ヒラメキを大切に、仮説検証を繰り返しながら、価値あるカタチを創ります

  2. ×
  3. Create Both
    共に創る

    仲間はもちろん、お客様やその先にいるエンドユーザー、社会と共に創る姿勢を忘れません

  4. ×
  5. Create Market
    市場を創る

    ヒト、モノ、カネの流れを常に考え、新しいビジネスモデルの創出に挑戦します

project

ORSOが歩んできたストーリー

私たちは1つのサービスに裏方としてお付き合いすることがとても多いのです。 そのため、ご紹介できる実績は決して多くはありませんが、 私たちのこれまでに触れていただいて、これからの出会いにつながることを願っています。

安全安心なドローンの利活用を促進
デジタルハリウッド株式会社様

農業、測量、配送業など、現在目覚ましい勢いで実用化が模索されるドローン。
現状のドローンの操縦は、安全運航管理や飛行のための技術習得、事前準備や申請など、事業参入に対する障壁となることが多く存在します。
ORSOは2014年からドローンでの映像撮影を通じて多くのフライト経験を積み、そのノウハウを基礎に、JUIDA認定講師免許、DJI技能証明DJIインストラクターを保有し、JUIDA認定スクール第1号となる「デジタルハリウッド ​ロボティクスアカデミー ​ドローン専攻(デジタルハリウッド株式会社様)」におけるJUIDAライセンスに関する教育プログラムの開発、提供等を行って参りました。
ORSOは、新たにドローンでの事業化をされたい企業様に向けて、安全に運航する為の知識や法律の理解に集中する為の環境を作り出し、ドローンの利活用社会への第一歩を支援させていただいております。 「デジタルハリウッド」及び「ロボティクスアカデミー」は、
デジタルハリウッド株式会社の登録商標です

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ゲームグラフィックの制作協力
株式会社ディー・エヌ・エー様

未知なる宇宙を探検していく新感覚の宇宙探検ゲームです。ORSOは、ゲーム内のアニメーションやUIパーツの一部クリエイティブ制作を担っています。 © DeNA Co,Ltd. All rights reserved.

位置情報に新たな付加価値を
ORSOライフスタイルプロジェクト

ファンジュールは写真と位置情報を使って人と人の日常体験をつなぐことで、実際に住んでいる方が地域情報発信の主役となれる場を提供しています。

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地図UIを活用した双方向サイネージ
科学技術振興機構様

『MIRAI』は国立研究開発法人 科学技術振興機構様が実施する「未来をつくる」研究開発の内容を紹介し、研究開発の成果を身近に感じることができるアウトリーチコンテンツです。
データベース上にあるテキスト・画像と位置情報とを結びつけ、大型タッチディスプレイの地図UI上にグラフィカルに表示することで、文字ベースではない、誰でも簡単に使える情報検索システムを開発しました。

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公式読み物サイトの企画運営
株式会社スタジオジブリ様

スタジオジブリが生み出してきた数々の作品の中から、特集記事と「待受画像」などの付録をお楽しみいただけるサービスの運営を行いました。 © Studio Ghibli
提供KDDI株式会社

母子と支援者とをつなぐアプリ
H2O綜合研究所様/北海道大学COI様

社会から隔絶されがちな育児ママたちをリアルなコミュニティとつなぐアテンダントアプリサービス。それが「家族健康手帳」です。文部科学省COIプロジェクトの一環で、北海道大学COI監修のもと、地方自治体様への提供・導入支援を行っています。

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UI、アニメーションの制作協力
株式会社ディー・エヌ・エー様

キングダムファン必見!大人気アニメ『キングダム』が贈る超戦略的シミュレーションRPG。
王弟との戦い、対魏攻防戦など、アニメに沿ったシナリオ展開。会話シーンも再現! 春秋・戦国時代を生き抜く武将となり 武勲をあげて大将軍を目指せ!! © 原泰久・集英社/NHK・NEP・ぴえろ
© DeNA Co., Ltd. All rights reserved. / Developed by AXEL GameStudio Inc.

ブラウザソーシャルゲーム運営
株式会社ディー・エヌ・エー様

『北斗の拳 フィギュア激闘列伝』は、日本マンガ史にその名を刻む名作「北斗の拳」を題材としたフィギュアバトルRPGです。
ORSOは企画・開発からユーザーサポートまでの一切を行えるチームを編成し、ソーシャルゲームの運営を行いました。 © 武論尊・原哲夫/NSP1983 版権許諾証GH-703
© DeNA /Developed by ORSO

UI、アニメーションの制作協力
アクセルマーク株式会社様

凶悪な巨人によって天空へと住処を追われた人類が、巨人と戦いを繰り広げるカードバトルソーシャルゲームです。
ORSOは、ゲーム内のアニメーションやUIパーツの一部クリエイティブ制作を担っています。 © アクセルマーク

ドローンアプリの開発
ORSOドローンプロジェクト

ドローン操縦に関する、安全運航管理や飛行支援など、操縦者の負担を軽減させるアプリ開発を行っています。

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UI、アニメーションの制作協力
株式会社ディー・エヌ・エー様

本作では、プレイヤーが主人公「デシ」に扮して、「Dr.モグ」や「シド」のサポートを受けながら、封印された歴代「ファイナルファンタジー」作品の世界を冒険して、各世界にちりばめられた「記憶」を取り戻していきます。
クラウドなど歴代作品の人気キャラクターを仲間にしてパーティを編成することができ、キャラクターの育成や装備品の強化もお楽しみ頂けます。 © SQUARE ENIX CO., LTD. / © DeNA Co., Ltd.

ドローンを活用した新視点映像
ORSOドローンプロジェクト

ドローンを通して、親子が笑い、知らない人同士が感動を分かち合う。ORSOは、エンターテイメントの新しい価値を創出します。

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ゲームとエコ活動の融合
株式会社セレス様

エコをテーマにした森作り育成ゲームを開発しました。ゲーム収益の一部は植樹活動に充てられ、ユーザーに実際の環境保護活動に参加する体験を、ゲームを通じて提供することができました。配信終了までの通算で1000本以上のアカマツをモンゴルの砂漠に植樹いたしました。 © ceres © ORSO 2009

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名作を現代版としてリメイク
株式会社DLE様 / 株式会社タカラトミー様

ファミコンゲーム「トランスフォーマー コンボイの謎」をスマートフォン向けにリメイクしました。
操作性を考慮して強制スクロールタイプのランニングアクションにアレンジしながらも、ファミコン版の魅力である“無理ゲー感”を大事にしました。 © TOMY / © キュートランスフォーマープロジェクト Developed by ORSO inc. / Published by DLE Inc.

人が集まる場を作る
北海道大学総合博物館様

視界の90%以上を占める大画面の臨場感で、みんなで参加しながら地域の魅力や団体様の活動内容をクイズ形式でPR活動に活用できる「Discovery Quiz」の提供をしています。
本製品は設置する場所や目的に合わせて画面デザインがカスタマイズ可能なコンテンツとなっており、北海道大学総合博物館内の「北海道大学COI『食と健康の達人』拠点」の常設展示にご利用いただいております。
博物館の来場者は同行者と一緒に大画面でクイズを楽しむ体験をした後、得点に応じて紙に印字されたクーポンを受け取ることができます。
本展示では、博物館内にあるカフェ様のドリンクサービス券が手に入る仕組みとなっており、展示を楽しんだ後にカフェに立ち寄るキッカケの提供ができました。

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BELIFE

クリエイティブを生み出すための環境 Our Environment for creative craftsmanship

私たちのオフィスの執務エリアには、扉も間仕切りもありません。ふと周りを見回して声を掛けるだけで、情報と感情を共有できること。「一緒にサービスを作っている」事を実感できる環境でモノ作りをすること。「人から人に温もりが伝わるサービス」を作るには、まず何よりも私たちが「共有し、伝えること」の素晴らしさを信じていたいと考えています。

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