ORSOドローンプロジェクト
飛行回数1700本、164台のドローンと共に。

これまでのコンテンツ制作のノウハウを活用した新規事業のチャレンジとして、
「まずは、映像を撮りながらテストする」を目標に、機体の特性の把握や、
現場環境ノウハウを日々蓄積しています。
また、現場で経験しないとわからないノウハウを基礎に、 JUIDA認定講師免許、
DJI 技能証明DJIインストラクターを保有し、JUIDA認定第1校目となる
ロボティクスアカデミー ドローン専攻(デジタルハリウッド様)」への
教育プログラムの開発、実技試験プログラム提供等を行っています。
また、慶應義塾大学SFC研究所「ドローン社会共創コンソーシアム」の研究員に
弊社代表が就任しました。

ドローン運用時の方針(仮)

安全第一「自分がされたら嫌なことはしない方針」

ドローン撮影を実施する際は、施設・人・環境へ配慮し、地権者の許諾取得、ドローン落下による事故防止、近隣住民のプライバシーへの配慮など、独自のルールを設け徹底しています。

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新しい遊びの文化を作るために、徹底的にテストする。

今後のドローンの利活用を検証するため、バッテリーやモーターの耐久性・耐久気温、耐久標高など、撮影と同時に様々なデータの取得を行っています。

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映像制作の実績